技術士(総合技術監理部門・建設部門)・RCCMなど資格取得の「らくちん必殺技?」の完成を目指すブログです。
月曜日提出のプロポーザルが2つ
明日・明後日こそは、総監の論文の用意をしようと思っていたのですが
とりあえず、仕事です。
まだ、これからです。

しかし、、

まだまだ、絶対に合格目指します。
背水の陣
一夜漬け合格を目指す皆さん
がんばりましょう!
今夜はとりあえず、掛け声だけで、早いめに寝ます。
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コメント
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2006/07/31(月) 00:09 | | #[ 編集]
体調を考えて早く寝たのですが、どうも暑いのと慣れないので夜中に起きだしてしまいました。

習い性のように、頂いたコメントを見つけてRESしています。

しかし、待ったなしですね。
私もやっと、少し勉強し出しました。しかし、総監は今年が初めてなのですが、実は論文の準備がまだ不十分です。
昨年度バージョンあるいは、それに近い形で、姉葉などの影響でリスク管理や倫理観の要素が入る、、
かもしれないとか思っていますが、

どうも自分の経験に照らしてしっくりと来ていません。あまり凝り過ぎないほうが良いのかもしれません。明日、プロポーザル2件提出ですが、昼前にはカタがつくので明日中には、一応、論文を仕上げてしまおうと思っています。

五択をやっていて、思ったのですが、15年までは比較的簡単で、特に15年度が最も簡単だったような気がします。そして、16年さらに17年と難しくなっていている。
私は、17年度から遡って取り組んだので、特にそう思ったのかもしれませんが、いわゆる「常識的な見識」で解ける問題の頻度が違うような気がします。私が感じた難易は、過去の合格率と非常に正しく相関しています。

そこで、、
どう考えても、17年の技術士会は、論文の形式を大きく変えたことも併せて、「技術士数を増やさないといけない状況」の逆をやってしまったのではないか。

そのうえで、都合の良い勘ですが

私の勘では、今年の総監は大幅に、簡単になる!
・五択は、15年と16年の間くらいのレベルで簡単!
・論文は、17年とほぼ同じ形で、準備が出来るので17年より簡単!
・口頭試問は、受験生が増えているので、少し簡単!

また、19年度は、さらに応用を問うためのバージョンアップスタイルに様式が変わるので、いったん難しくなる。

ということで、今年は合格しとかないといけないですね。何とか、ラストスパートですね。。
2006/07/31(月) 04:11 | URL | mataihenda #sSHoJftA[ 編集]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2006/08/02(水) 01:53 | | #[ 編集]
私は、今日、はじめて論文を書いてみました。もちろん17年バージョンです。

>ただ私の予想だと、来年度から口頭試験が経験論文の代替になるので、今年の論文は経験論文的色彩が消えるのでは?と懸念しています。

らくちん)19年からは、経験論文は後出しなので、試験の論文で経験を問われることは無くなるでしょう。しかしながら、経験が重視されることには変わりはありません。ですので。今年は、試験の論文で経験に関する情報を書かせないと、口頭試問で試験管が困ることになります。従って、今年の試験論文から経験的色彩が消えることは無いはずです。17年の出題は、なかなかの労作で総監の性格を良く表しているように思います。出題者も、きっとお気に入りなのです。それに、17年の罪滅ぼしの意味も込めて、概ねこのままの出題になると私は決めました。

総監以外の部門が来年から、大幅でなくとも明らかに簡単になってゆくとしたら、総監は「監理する技術士」「技術士は監理される技術士」という意味合いが濃くなり、両者の差別化が進む可能性がありますね。やっぱし、今年通らないと、総監は、ややこしいことになるかもしれません。

やっぱし、今年ですね!
2006/08/02(水) 22:15 | URL | mataihenda #sSHoJftA[ 編集]
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