技術士(総合技術監理部門・建設部門)・RCCMなど資格取得の「らくちん必殺技?」の完成を目指すブログです。
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①「ハード整備が追いつかない」というくだりから、②「ハードとソフトを登場」させ、③しかも「選択と集中」を条件として、④事業評価やリスクアセスメントまで持ってくる。

↑先般、御紹介させて頂いた「APECさんの組み立て」
これは、地球温暖化の問題へのメモでしたが

・真に必要な道路
・渋滞対策
・道路マネジメント
・もっと幅広い防災
・住民参画
・アカウンタビリティ

等々・・・
などの課題にと、幅広く応用できる組み立てなのですね。

そして、
この組み立てに限らず、の話ですが
今日になって、やっとですが、道路の専門であれ、建設一般であれ
どのような問題でも、答えは同じようなものなんだというような感覚に辿り着きました。

(「都市及び地方計画」の時には、比較的早い時期に、中心市街地や密集や区画整理、防災、、の共通性に気付いたことを思い出しました。)

単なる、思い込みか、錯覚でないことを祈りながら、睡眠に就くことにします。
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コメント
この記事へのコメント
>道路の専門であれ、建設一般であれどのような問題でも、答えは同じようなものなんだというような感覚に辿り着きました。

まさに達人の域ですね。結果待ちの様子ですが、もし今回不首尾でも達人の域に達してしまったわけですから、来年からも自然体で次々と制覇しそうないきおいですね。

私は「建設環境」を受験し「技術力維持向上」を選びましたが、この一般が関門のようです。五分五分で結果待ちです。やはり復元はしてません。問題用紙に書いたメモで十分・・・最近手抜きです。

2008/08/10(日) 17:58 | URL | 田舎者 #T/JcAQZU[ 編集]
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