技術士(総合技術監理部門・建設部門)・RCCMなど資格取得の「らくちん必殺技?」の完成を目指すブログです。
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2009年度の取得目標
・技術士 農業部門-農村地域計画


・21年度から、地域活性化とか都市農村交流が専門科目の内容に加わるようなので、・それなら、本来の自分の専門領域じゃないか!ということで、受験する気になっています。
・それに、どう考えても地球の南北問題が本格化し、食料問題が急激にクローズアップされています。
・これからは、農業を視野に置かないと地域づくりは出来ません。

2010年度の取得目標
・技術士 環境部門-自然環境保全


建設環境も何とかなったし、何とかならないかなあって思ってます。
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コメント
この記事へのコメント
mataihenda様(らくちん様)

先日は、素晴らしいご回答頂きありがとうございました。確かに都市計画とは、調整業務というか、いろんな利害の人をある程度共通のルールに乗せて秩序化することなのかな・・・と思ってました。行政側に居た際に、再開発を前提としたまちづくり勉強会を立ち上げたことがあり、本当によくわかります。

昨日の日曜日あたりは、NHK・NHK教育・日本テレビ系列、全部温暖化危機の番組でしたね。驚くべき時節に地球上にいるんだなぁと、少々困惑気味です。持続可能でない社会だとした場合に、生活方法とか人間のモラルや価値から変化させないとしょうがないのでは?などと思いつつ、IPCCの代表や各界のオピニオンリーダーの話に耳を傾けておりました。

そんな中、この記事は、御自身の目標を変化する時代に適応させつつ前向きに設定するかの如き 素晴らしい着想と思い、見習いたいと思います。
2008/06/09(月) 14:57 | URL | P #-[ 編集]
そんな立派なものではないのですが、、
昔、「地方ドサまわり」と揶揄されながらふるさと創生とかの計画づくりをやっていたのを思い出しただけです。
そして、いまさらですが、人口が減ってゆくことの可能性にハッ!とししたということです。

都市は、土地の値上がりが流動化の契機になりますが、田舎は土地の値下がりが(農業生産の最適化のための)流動化を招くのではないか、、、、というようなことです。
2008/06/10(火) 14:25 | URL | mataihenda(らくちん技術士) #sSHoJftA[ 編集]
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