技術士(総合技術監理部門・建設部門)・RCCMなど資格取得の「らくちん必殺技?」の完成を目指すブログです。
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さて、総監の勉強ですが
 仕事がめちゃくちゃ忙しくなっています。
 仕事、持ち帰りで、休みも無い。


○で、青本をまだ手に入れていない。
まずは、青本と思ったけれど、、やめました。
ちまたでは、青本だけ読んでいると  何がなんだかさっぱり分からないというご意見が多いからです。
○まず過去問題と解説書から入ることにします。
で、手持ちの参考書の中で、コンパクトに全容を語っているのが(技術士第二次試験「総合技術監理部門」模範論文&模擬問題100)㈱中部技術センターだと思われます。
○明日から、カバンに入れて、ザット読んでしまうことにします。
それで、暇を見つけて青本を手に入れようと思います。



と言っても、技術士登録もしないといけないし、色々面倒です。
なかなか、余裕のある勉強が出来るかどうか分かりませんが、とにかく総監は絶対に取ります。
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コメント
この記事へのコメント
こんにちは、らくちんさん。
青本まだ購入されてないようですね。
青本は本当に理解するのに時間がかかります。
というより、私にはほとんど理解できません。
解らない用語だらけです。
私も中技センターの本持っています。残念ながら、この本さえ理解できませんでした。
今年はちゃんと時間をかけて勉強しようと思っています。
合格した方たちは、ちゃんと理解しているんでしょうね。すばらしい!
頑張らなくてはいけませんね。
2006/02/12(日) 12:40 | URL | 60点技術士 #-[ 編集]
60点技術士様へ

確かに、中技センターの本も良く分かりませんね。
大学のときに、第二外国語を一から始めた時のような感覚ですね
しばらくの間、試験そのものを把握するための模索をしてみます。
3月には、出願ですものね

それと、今年度の技術士全体の合格率を引き下げている要因のひとつは、総監ですね。
多分、出題傾向が変わったことが大きいですね。
18年度は、19年度の制度全体の改定主旨を前倒しで受けるとすると、応用面が強調される可能性が高いですね。
いよいよ、大変です。
また、傾向的に口頭面接で厳しい質問をくらうのは、五択ではなく論文成績が悪い人のようですから、五択でかせぐつもりでは危ないですね
ということは、どのような応用論文にも耐えられる本質的な理解が無ければならないということですね

まともにやっていたら私のようなものには絶対無理です。絶対に合格するためには、何とか、アッと驚く勉強手法を見つけ出したいと思います。
60点技術士さん 良い知恵があれば是非ご教授ください。今後ともよろしくお願いします。
2006/02/12(日) 13:41 | URL | mataihenda #sSHoJftA[ 編集]
お~っ、第2外国語!そうですね。
青本は、日本語ではなくドイツ語で書いてあっても、今の私には大差ないかもしれません。
今年度の総監を受験したときに、問題を開いたとたん、「あっ」とか「う~ん」という小さな声が何カ所かで上がりました。
私は、問題の意味さえよく理解できず、しばらくボーッとしていましたが。
私の会社で、57歳ぐらいの方(建設部門、上下水道部門の技術士)が、択一が8割できたのに筆記不合格でした。実は我が社の技術士受験の担当者(指導者)で相当ショックだったみたいです。
よほど論文のできが悪かったのでしょうが、しっかり「総監とは何か」ということを理解し、論文に表現しないとダメなようです。
あっと驚く方法ですか?「杜ハヤ」でPMP(★虎)さんが新しい講座をやるみたいです。期待しましょう。
2006/02/12(日) 17:50 | URL | 60点技術士 #-[ 編集]
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