技術士(総合技術監理部門・建設部門)・RCCMなど資格取得の「らくちん必殺技?」の完成を目指すブログです。
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(久しぶりに一日中、家にいました)
・納品、検査、委員会とひしめく中で、体調管理のための一日でした。
・最近は、生産も点数に追われます。点数評価は、次の受注に直結します。
・受注から生産まで、常に同業者との競争にさらされています。
・今、業務表彰が近いような感触があり、現場のメンバ-は、それを確実にものにしてゆくために、さらに極限に近づきます。
・あと、約1ヶ月、壊れないようにがんばります。

(気がつくと、試験の合否発表が迫っています)
・何とか、クリアしたいものです。
・仕事も河川に寄り出しているので、ダメなら、もう一度河川を受けないといけません。勘弁してほしいです。
・あと、2週間弱、忙しすぎて、心配する余裕もありませんが・・・





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年度末、真っ盛りです。
パワフルにと言うよりも、もう、くたくたです。

ところで、今の会社も、外部環境の影響が大きく、新年度には、組織構造も大きく再編されるようです。
外部環境といえば受注、そしてプロポーザル
(プロポーザル案件だけでは、とてもとてもやっていけないのが現実ですが)
プロポーザルは、業界の生き残り競争の縮図でもあります。

だから、プロポーザルも取れずに、内製化を言い出すような組織は、有能な社員から順に出て行くのは明らかで、ますます厳しい泥舟です。私も、一応は、幹部の身ですが、前線でプロポーザルを取得してゆくのが必須ということです。そのうえで、抽選案件でも何でも取って量を稼いで、なおかつ内製化、ということですが、、厳しいことです。

私が技術士試験を受験し出した動機は、やはりプロポーザルです。
プロポーザルでは、当該分野の技術士が求められることが多いため、複数科目を目指すことになりました。
幅が広ければ広いほど自分の商品価値が高まるはず・・・なのですが、逆にプロポーザルを取れないといくつ資格があっても無意味です。  楽は出来ません。

暗い話を書き過ぎました。

技術士試験、今年は、どうしようか?と思っています。
もうしんどいですが、一応、環境部門について調べ出しています。
今年は、生物多様性国際会議が日本でありますし、トレンドも意識して、がんばるかというところですね。
河川の発表を待ちながら、ぼちぼち考えます。
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