技術士(総合技術監理部門・建設部門)・RCCMなど資格取得の「らくちん必殺技?」の完成を目指すブログです。
学校のいじめ問題について
私見を少し、、、、、
いろいろな対策が取りざたされている。が、ずれている。
もともと
いじめという行為が、いかに卑劣で、人間として恥ずかしい行為であるか
揚げ足を取り、攻めることが、いかに卑怯なことか
人間として。絶対に、いかんのだ。
親と教師、そして社会は、命を懸けて卑怯を許さない。
そういう教育をしなければならないのだ。

否、それが、当たり前なのだ!
そういう社会を取り戻さねばならない。
正義を尊重する世の中にならねばならない。
アメリカの資本主義などに追随するな!
銀行の社会貢献は、充分分かるが、
銀行マンは、おごそかに生きろ!

悪の現況は、レベルの低いくだらんジャーナリズムと程度の低いテレビ番組である。
世の中を斜に見るような、あるいは茶化すような文化とヒーローの存在を、私は絶対に許さない。

しかし、正義のために良いテレビ番組もある。

「ごくせん」
「女王の教室」
「チャングムの誓い」
「北の国から」
「俺達の旅」

などである。

ビデオで見れるので皆さん、この正月などにでも、津々浦々御覧頂きたいものである。 


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(先日、大阪工業大学で、)
RCCM試験の他に、電気工事士の試験などもやっていたようで、たくさんのおじさんが詰め掛けていました。しかし、この試験だけでなく技術士試験もそうでしたが、明るい雰囲気ではないですね
おじさんの私服姿というのは、
個々人を見ると、いまどきの「ちょい悪おやじ」のような方もおられるのですが、
ザクッと見回した印象は、どう考えても、ドブというかねずみ色というか、やつれたというか
試験当日は、何となく皆うつむきがちで
「私服のセンスの悪さ」や、「グレーや茶色など暗色系」「不健康感」「貧乏感」などが集まってモゾモゾしている。
要するにあんまり、格好の良いものでは無くって、、、
当然、私もその風景にとてもよくなじんだ一構成員なのです。

(ロードって歌は「なんでもない日々の中に幸せがある」という歌らしいのです。)
この歌は十三章もあって、大変な歌らしいのですが、
やっと出産を決意した彼女が交通事故で逝ってしまう。
時は戻しようも無く、
何でもないような日々として過ぎてゆくしかなく、
とても悲しくて、、それが、悲しめないよりも幸せだと気づく

(ついでに、パソコンカラオケリンクしておきます。)

つまり、単なる、おじさんの話とは直接関係無く、多少飛躍した話の展開ですが、
格好悪くて結構で、
格好悪いことのひとつひとつに真剣に向かうことの格好良さというか、(試験のことが格好悪いとは言うのじゃなくってね、)
そういうなんでもない日々の中に、幸せがあるのだろうって、
そんなことを思います。


(ほとんど無関係な前置きが、長くなりました。)
技術士の口答試験は、一変して、黒っぽいスーツに、ネクタイ・白のカッターシャツの方がほとんどです。
私も、昨年はそのようにしたのですが、ただ一点シャツは柄ものでした。
前泊して予行演習をしながら、それがどうも気になってきたので、コンビニで白のシャツを買ったくらいです。
結果は、実際想像以上に皆さん白でしたから、そのことが気にならなくなって正解でした。そんなことと合否は関係ないことは分かっているのですが、、
今年は、喉のきつくない白のカッターシャツを当日用に携帯しようと思います。

ということで、何でもないお話でした。


実は、昨日から今日にかけて
寝続けて、起きては、
先日OCN光を、契約し、最初の2ケ月無料のシアターを
見続けて
極妻とか、懐かしいのをたくさん見ました。
昔の、大友克弘のアキラのシアター版も見ました。
おかげ様で流石に風邪は何とかなりそうですが、
APECエンジニアの翻訳を全く手をつけていません。
えらいことです。
刻一刻、締め切りは迫っています。

というようなことなのですが
実は、先日受験したRCCM-建設環境の受験票を紛失してしまいました。
受験票が無くても合格通知は来ますが、
私、実は、高校受験の受験票から全部保存しています。
勉強は出来ませんでしたが
色んな試験は、今でも緊張しますし
そういう、まじめな緊張さの想い出は良いものです。

受験票紛失など、こんなにダラケタのは、初めてです。
多分会社の引き出しの中にあるはずですが

総監筆記合格で、たるんでしまってる自分です。
先ほど、今年度の都市及び地方計画の専門問題を改めて見て、勉強が足らないなあと思い知った次第です。
特に公園の指定管理者制度については、自分の知人で実践している方などもおり、御教授頂ける境遇にもいながら、自分の見解どころか基礎知識不足です。これから、コンサルタントの領域をもっとボーダレスに考えて見るべきだと思います。私自身の生き方も含めて、単に一企業に居るよりも、公共の指定管理者やPFI・財団・個人派遣コンサル・学校の先生・町内会の役員など儲かる儲からない以前に、どう生きてゆくのか、もっと可能性を広げて考えたいと思っています。

私にとって、総合技術監理の技術は、そのように幅広い、社会マネージメントを担当させて頂くための一歩であろうと考えているのです。

RCCMの受験票を紛失した、恥な話から、なんと我田引水な話に持ってくるのだろう。どう考えても、話がまともに繋がっていない。
今日は、ずっと睡眠とビデオでしたから、調子いいのです。悪しからずご了承ください。
本日
ホテルと飛行機の予約をしました。
昨年は、
ぎりぎりに段取りしたため
渋谷には泊まれませんでした。
でも、それはそれで合格しましたから良かったのですが
直前のバタバタはもう、いいです。

ちなみに、昨年は、大崎駅のニューオータニという立派なホテルに留まりました。渋谷方面は完璧にいっぱいになっており、かろうじてここが取れたのですが、駅から直結のホテルでこれなら、渋谷にも行きやすいと思って予約しました。
ところが、行ってみると、予約できたのが何かの間違いだったらしく
たまたま、空いていた豪華版スィートルームが回ってきました。
お値段は、予約していたシングル代金で良いということでしたが
下手をすると、今や不良債権まがいの我が家より広いかもしれないし
その家財や内装などは、我が家とはとんでも比べ物にならない
ショールームのような部屋でした
ここで、深夜までひとりで、口答試験の予行演習をしていたのですが
流石に、またまた、間違って高額の請求が来ないか気が気でありませんでした。

貧乏性というより、とても貧乏なのですが、
ホテルはやはり、分相応に、少しわびしいめのシングルが落ち着きます。しかし、東京のホテルは高いですね。

ということで、ホテルと切符は早い目に、どうぞ
ネット上の発表で確認はしていたのですが
やはり、合格通知の感触は重いです。

口頭試験は、約3週間後の日曜日になりました。
偶然ですが、実は、昨年度も日曜日でした。

この激務の中では、ありがたいことです。
この土日は、少し仕事を抱えてはいますが、ゆっくりボーっとしながら

あと一歩の、APECエンジニアの翻訳をやってしまう予定です。
APECエンジニアも、2部門の申請を考えていましたが、今後の自分の仕事のことをまともに考えるとやはり国際的にも地域の自治政策の展開の中で生きてゆきたいと思います。改めて、昔取った杵柄の「構造部門」にこだわることでもないなあと思い、CIVILの専願にしようと思います。

とにかく、一歩一歩しっかり地に足つけて進んで行こうと思います。
資格を取得する意義などについて、改めて考えてみました。

<<プロポーザル>>
(総監>技術士>RCCM)
・国土交通省プロポでは管理・照査技術者は、最低RCCM以上が求められます。担当者も資格保持者のほうが体制得点が高くなります。府県や市町村もこれに準じます。得点は、総監>技術士>RCCMの順であり、府県市町村など評価指標が不明確な場合には、複数資格所持者は、さらに評価される傾向にあります。

(領域のアライアンスによる提案と複数技術士の保持)
・プロポーザルと言えば国交省と言われるくらいに国交省プロポの頻度が高まってきています。しかし、国交省の仕事の大半は、道路か河川です。国交省の道路や河川の仕事と言えば、本格的な大規模構造物や洪水解析など難度の高い調査もありますが、既存の調査・設計技術の完成度は高く、必ずしも独自の提案を要しません。しかし、そのような案件も、環境や景観・交通・防災・事業評価・アカウンタビリティ・ワークショップなど様々な付加的要素が必須とされるようになってきています。つまり、地方自治領域への効果が問われるのです。そういう意味で、例えば、私のような「都市及び地方計画」や「環境」や「ランドスケープ」「福祉政策」の専門家との協業が効果を発揮します。そういう観点からすると、逆にプロポーザルでは、付加的技術の専門家のほうが優位な提案をする可能性が高いと言えます。
 そういう意味で、私も「道路」や「河川砂防及び海岸」などの技術士を取得したほうが良いし、その逆に「道路」の技術士が「都市及び地方計画」や「建設環境」の技術士も取得したほうが良いということになります。いずれにせよ、資格とともに幅広い見識と提案力を身に着けたものがより良く貢献することになるのです。

(実績不足には総監)
・また、特筆事項としては、国交省プロポでは、総監は同種・類似業務を問われない場合があり、新しい領域にチャレンジする際に有効です。他にも、例えば転職した際には、当初は実績がありませんから管理技術者をしにくい訳ですが、総監なら大丈夫です。また、企画部門や研究部門から復帰した場合にも同様のことが言えます。もちろん、相応の実力が認められないといけませんが、、、
(尚、国交省プロポーザルで、平成12年以前に取得の技術士が総監と同等に扱われることについて問題を感じます。13年以降に制度が変わって、試験が簡単になったかもしれませんが国交省が判断することではありません。逆に、1次試験(基礎的見識)をクリアしている保障はありません。また、総監技術監理に関しても別物です。合理的な理由が無さ過ぎるように思えます。)

(RCCMで幅を広げる)
・RCCMも、管理技術者の対象となりますので、技術士を保持していない科目について幅を広げるのに役立ちます。RCCMは技術士に比べて重要視されにくい資格ですが、ビジネスチャンスで見ると、取り得な資格です。例えば、国交省以外のプローザルで、建設環境が指定科目の場合に、総監(建設部門-都市及び地方計画)とRCCM(建設環境)を持った人が管理技術者となると、技術士(建設部門-建設環境)だけの人と遜色ない評価をされる場合が少なくないのではないかと思われます。RCCMも使い方によっては、技術士並みの効果が期待できるのではないでしょうか。また、今後は、技術士の難度が下がる一方で、RCCMの評価は高まる方向にあるように感じます。

<<公募型一般競争入札>>
(急増する公募型一般競争入札と厳しさを増す応札条件)
応札時に、資格保持者の管理技術者が求められるケースが急増しています。恐るべしです。また、手持ち業務量までプロポーザル並みに問われます。従って、技術士・RCCMの科目を出来るだけ幅を広げて取ること。また、組織的には、取得人員を増やすことが以前に増して早急に求められることになります。

(資格による適格条件の絞込み)
・最近の公募型一般競争入札では、応札条件が厳しく制限される場合が出てきています。例えば、自然公園の設計で、「建設部門-都市及び地方計画」と「環境部門-自然環境保全」が管理技術者と現場代理人の条件になったりします。しかも、各人に同県内で5年以内に2000万円以上の公園設計の実績が必要だとすると、応札会社は、当該業務に適したほんの数社に絞られることになるでしょう。このようなことが頻繁に起こりだしています。従来に増して資格が業務の適格条件として使われ出しているということなのです。

<<業務契約>>
・例えば、滋賀県下では、県発注および市町村発注も含めて、コンサル業務の難易がABCが割り振られ、Aランクは、管理技術者は技術士以上でなければ担当出来ないことになっています。これは、発注形式とは関わりなく、通常の指名競争入札でも適用されます。そして、私の領域の都市計画は、ほとんどAランク業務になります。従って、滋賀県で仕事をしようとすると、技術士を持っていないと話になりません。上の一般競争入札の応札条件と同様の考え方ですが、このような傾向は、他府県の市町村にも広がりつつあります。滋賀県のように、RCCMまで不可になっているのは合理的な説明がつくのかどうか疑問ではありますが、理屈抜きに資格重視というより資格が最低限ということです。

<<まとめ>>
・技術士およびRCCMは、いわゆる名称独占的資格でありますが、昨今の状況を鑑みると、少なくともコンサル業務で管理技術者をするには必須と言って良く、実質的に職業独占的に運用される方向にあるだろうと考えられます。私は、実利面から見ても、建設コンサルタントという職業に居る限り、資格の取得は使命であろうと考えています。受注のための必須の方便として資格を取り広げるだけではなく、全力で社会に貢献し自分自身も納得のゆく人生のために幅広く研鑽を続ける材料として活かして行こうと思います。
RCCM試験
今日は寒かったです。
私の受験した大阪工大会場では、朝は8時50分まで外で待たされて
体が冷え切ってしまいました。

ともあれ、、、

何とかいけたかなって感じです。
でも、アカウンタビリティは出ませんでした。
よく似たところで、公共事業評価が出て、それに答えました。
また、基礎でも水理学関係は出ませんでした。

私のヤマはどうやら外れるらしいです。
悪しからず御了承ください。
風邪でノドが痛くていけませんが、、

さて、明日からは、本気で総監口頭対策です。

とりあえず、よしっ!て感じです。
ちなみに水理学の復習を少し、、
流れについて再整理です。

試験直前の電車メモにでもいかがでしょう。。

(層流と乱流)
・層流とは、流れの流線が線状をなして整然と流れる状態である。乱流とは、流れの流線が乱れて混合しながら流れる状態である。
・生活の中でのわかりやすい例としては水道の蛇口から流れる水がある。水道の水は流れが少ないときはまっすぐに落ちるが、少し多くひねると急に乱れ出す。このとき前者が層流、後者が乱流である。 生活の中で見られる空気や水の流れはほぼ全てが乱流であるだけでなく、熱や物質を輸送し拡散する効果が非常に強いので工学的にも非常に重要である。

(限界レイノルズ数)
層流と乱流のおおよその区別はレイノルズ数によって判断され、レイノルズ数の値が大きいと乱流と判断される。レイノルズ数 (Reynolds number) とは、慣性力と摩擦力(粘性による)との比で定義される無次元数である。ちなみに、流体が流れる管の内径(D)、平均流速(v)、液体の動粘性係数(ν)の値が求まれば、次式が成り立つ。
Re = (v・D)/ν = 慣性力/粘性力
一般的に、どのような液体でも、このレイノルズ数が約2,000未満で層流となり、それ以上で乱流となる。このときの値を「限界レイノルズ数」と呼ぶ。

(限界流・限界水深・射流・常流)
・ブレスの定理により,流速が一定の場合には比エネルギーがもっとも小さくなる流れをを限界流といい、そのときの水深が限界水深である。限界水深より,水深が大きい場所は常流であり,フルード数は1より小さくなる.一方,限界水深より,水深が小さい場所は射流であり,フルード数は1より大きくなる.
・限界水深hcと比エネルギーEの間には、hc=2/3*Eなる関係がある。 限界水深より水深が浅い流れを射流、深い流れを常流とよぶ。

(比エネルギー・水頭)
・比エネルギー(ひえねるぎー)は、開水路において、水路床を基準面に取ったときの全エネルギーを水頭の形で表したものである。 E=v^2/2g+h
・水頭(すいとう)は、水の持つエネルギーを水柱の高さに置き換えたものである。(水の単位重量あたりのエネルギーということもできる。)
・エネルギーには位置エネルギー、運動エネルギー、圧力エネルギーがあるが、これを高さに置き換えたものをそれぞれ位置水頭、速度水頭、圧力水頭という。このほかに、管の摩擦、曲がり、出入口などで失われるエネルギーとして各種の損失水頭がある(速度水頭に比例)。これらのすべての水頭の総和を全水頭という。

(等流・不等流)
・等流では水路内の流れがすべて同じ状態で流れている。したがって水深、流速もどこでも同じである。時間的に流量が一定で、断面系が勾配が縦断的に変化しない流れをいう。等流計算を行う場合は、計算自体で常流・射流を意識する必要は全くなく、連続式(Q=VA)と平均流速公式(マニング式など)だけで計算できる。
・不等流は等流で無い流れで、水路内で水深が変わっている流れである。時間的に流量が一定で、断面形及び勾配が縦断的に変化する流れをいう。不等流計算は連続式と平均流速公式のほかにエネルギー保存則を用いる。具体的には計算する区間にいくつかの断面を設けて、断面ごとに水深を逐次的に計算してゆく。このとき、流れが常流の場合は下流から上流に向けて順次計算するのに対し、射流の場合は逆に上流から下流に向けて順次計算する。


出展は、色んな教材からの組み合わせ編集です。すんません

ちなみに、おもしろいページを見つけました。水理学で説明した合理的な水泳法の解説です。
いつの間にか、RCCM試験が明日という状況になっています。
実は、この1週間風邪をひいてしまって、体不調のまま出張などハードにこなして、9日には総監の発表がありましたし、実はこれで安心?しきって力が抜けたというか、、精神的にも、
バラバラの状況で

今日は、昼から起きたのですが、いまひとつボーっとしています。
完全に準備不足・気力不足です。

経験論文は以前にとりあえず、つくったままです。
管理技術の論文は、アカウンタビリティに絞ってヤマをかけています。
ちなみに、さきほどやっと骨子をつくりました。
お恥ずかしいですが、次のような感じです。これにその場で肉付けすれば良いかって思っています。

(アカウンタビリティが求められる背景)

・一定の国土建設を果たした現在において、公共事業の効果効率が吟味される時代となっている。

・修復再生的な整備に焦点があてられる時代になってきており、複雑な権利関係をマネージメントし住民の合意集約を図ることが重要な用件となっている。

・情報化の進展とともに、透明性の高い行政が求められ、行政情報の公開が原則となっている。

・官民協働による施策の推進が求められ、理解と協力が重要となっている。


(建設コンサルが果たすべき役割)

・コミュニケーション及びマネジメント技術の研鑽と提供

・多様なメディア手法を駆使したわかりやすく客観的な情報公開技術の研鑽と提供

・事業評価と進行管理技術の研鑽と提供

・住民参加型あるいは協働施策に関する技術の研鑽と提供

・今後もがんばります


ちょっと、おそまつ過ぎましたか、、

明日は、とにかく気合一発でがんばってきます。
かろうじて、合格させて頂きました。
五択が20/40ですから
ぎりぎりですね、口頭試問は厳しいと思われます。
さて、がんばるか!
その前にRCCMですが、、

補足ですが、
以前、APECさんの臨時掲示板で採点した時に、このブログで、五択が55点前後って書いていましたが、最終的に採点し直すと50点しか取れていなかったのです。論文も、構成を考えるのに20分かかり、その間にトイレにまで行きました。ですから、書き終わったのは、本当にギリギリという有様で、まともに読み返しもしていません。ということで、本気であきらめていました。
RCCM専門対策で、技術士一次試験の建設環境の参考書を買ってきました。
あと6日だというのに
遅いか!
しかし、この本、なかなかおもしろいです。
正式名は
「技術士一次試験建設部門2  ・都市及び地方計画・建設環境」(三船康道・新里達也  オーム社)
っていう本ですが、簡潔で分かりやすい。

今頃、こんなこと言ってるようじゃダメっぽいですが、まあ、なんとかがんばります。
今週は、総監の発表もありますが、めげっぱなしにならないように、、
この3連休は、奇跡的にプロポーザルも入らず、まるまる休めます。
というか、RCCM対策で、無理やりお休みにしたのですが、近所で開いている図書館がありません。
さて、今日は少し頭を休めて、経験論文の再確認をすることにします。


しかし、先ほど、APECさんの掲示板を見たのですが9日の予定の技術士「二次試験の合格発表」が話題になっており、やっぱり、総監五択はそこそこ得点しないとだめそうで、再びダメかなあって多少ブルーになったところです。