技術士(総合技術監理部門・建設部門)・RCCMなど資格取得の「らくちん必殺技?」の完成を目指すブログです。
やっと来たかという気もしますし、
あっけないという気もします。

技術士として仕事をするということで、何が変わるのか、今の私にはまだ良く分かりませんが、
少なくとも、RCCMだけの時よりも、堂々と管理技術者が出来ます。
それと、最低限のリストラ対策にはなるかもしれないということです。

いずれにせよ、これからです。
[昨日、技術士登録証が届きました。]の続きを読む
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先週末は体調を崩してボロボロでした。
今日は、いきなり出張で、直りかけた腹痛がブリ返し病院経由で直帰したところです。
慢性的に吐き気がします。
良く分からないが、風邪なのでしょうか?
まあ、抗生物質などもらってきたので、今晩もゆっくり休むことにします。

こんな話を長々ブログに書いても仕方がないので、せっかく読んで頂いた方々のために「おみやげ」というか、、技術士関係の情報を御提供しておきます。


■日本技術士会の九州支部で「総合技術管理部門の受験用テキスト」(黄色い表紙のもの)を発行されています。
近畿支部で見せてもらいました。中を詳しく見ていませんが、コンパクトで持ち歩いて勉強するにはちょうど良いくらいの感じのものです。
新しいものか古いものか良く見ていません。この辺りはご容赦下さい。

■入手方法は、1300円の小為替と240円切手を貼ったB5が入る程度の返信用封筒を同封して九州支部に申し込めば返送頂けるそうです。

実は、病院以外に郵便局にも寄って、購入願いの郵便を整えて送ってきました。
青本は重いし、色んなテキストもありますが、一応技術士会がつくったものですし、少し期待しています。
では、では、
この土日も、まあまあ忙しく、
月曜の前から疲れているが
阪神淡路大震災の時のことを、何となく思い出した。


信じられない光景の中から、
助け合って、新しい都市に灯をともしてきた
誰も思った以上に民度が高く育っていたことを確信したものだ

はかり知れない犠牲の前に歩んできた復興の道程にあっても、おおむねそうだ

このような経験を超えて、わが国は
中東の地平に尖兵を出し
憲法を後付けようとしている

戦後の荒廃の中から育ち上がった世界に誇るべき民度の高さは、例えば阪神淡路大震災の時点をピークに
もろくも崩れ去ろうとしているのか

少なくとも、平和ボケなどと安易に言うべきではない。



全く、違う話題で恐縮です。
尚、私、盲目的な護憲論者ではありません。悪しからず。。