技術士(総合技術監理部門・建設部門)・RCCMなど資格取得の「らくちん必殺技?」の完成を目指すブログです。
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六甲山で、ドングリを拾ってきていたのを思い出しました。
植木鉢に入れていたのですが、
水につけてみると1/3くらいが水に浮いてしまいました。
水に浮いたドングリは乾燥し過ぎて発芽しません。
沈んだものを集めると写真のようになりました。

大きいのは、クヌギ
中くらいのは、マテバシイ
一番小さいのは、多分ですが、シラカシ

だと思います。
やはり、去年の11月くらいに拾いましたから、もう駄目かもしれません。

一般に、ドングリは乾燥に弱く、落ちたら直ぐに撒くのが良いそうです。
晩秋に落ちたドングリを直ぐに撒くと、しばらくで根が出てきて、そのまま冬を越します。
そして、春になると芽が出てくるようです。
私は、ずっと放っておいたのですが、とりあえず、植木鉢の中で水をやっていたので、何とかなるかもしれません。
2日ほど水につけて、苗床に植えてやろうと思います。



これは、期待薄ですが・・・

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